サラリーマンが副業で稼いで起業した英知との戯れ      ~ネットビジネス魔幻の書~

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2014年3月4日シリーズ
水と油と文章力
2014年2月27日その他
アウトプットとは何か?
2014年2月24日その他
ファン化と非ファン化
2014年2月20日その他
経験と自信
2014年2月18日その他
“飽きっぽさ”は短所ではない

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水と油と文章力

SNSのおかげで情報発信の場が増え、個人が誰でもネット上で

自己表現できる時代ですよね。

 

すると、これまで小さな世界で住んでた

ちょっとネットをかじったオジサンとかが

可愛い女の子に友達申請しまくったり、

部下との飲み会の写真を無断で投稿したり、

子供好きアピールしまくったりだとか、

やたら説教じみてたりとか(笑)

 

読者に嫌われるという概念を持たず、

一方的に情報発信してる人たちもかなり目立ちます(特にアラフォー)

 

まぁ、自分もそろそろ、アラフォーと呼ばれるような年齢なので、

人のことは言えたもんではありませんが。

ただ、何が言いたいかと言うと、

これまで文章を書くというのは、ごくごく一部に限られていたわけです。

 

先生に見せる文章だったり、

上司に見せる文章だったり、

親に見せる文章だったりね。

 

でも、今はこうして僕なんかが、

見ず知らずの大勢の人たちに自分が書いた

文章を見て頂けるようになったわけで…。

 

で、文章を書く仕事をしてると、

色んな人から色んなことを質問されます。

 

中でも多いのが、

「上手い文章を書くコツを教えて下さい!」

といった感じの質問。

 

僕の文章の出来不出来は別として(-_-;)、

魅力的な文章を書くコツ、というのは、

やっぱり、あったりするわけです。

 

なので、僕が普段から使っている、

「魅力的に思われる文章を書くコツ」

なんてものをザックリとですが書いてみようかなと。

 

あと、「文章」とは言いましたが、

これは普段の日常生活とか会話とかでも

結構、役に立ちますよ。

 

まず、人が文章に魅力を感じるには、

絶対に欠かせないものがあります。

 

それが、

「面白さ(エンターテイメント性)」

です。

 

「面白さ」というのは、お笑いとかを活用するのもそうですし、

相手を驚かすとか、感動させるものも、この「面白さ」に含まれます。

 

印象的なセリフを用いるのもいいですね。

 

SNSとかリアルの世界で嫌われるタイプは、

この「面白さ」が

欠落してることが多いです。

 

なので真面目なことは良いことですが、

お堅いのはNGです。

 

ある程度遊び心がない人間には、

人を楽しませることは到底、無理な話です。

 

勉強ばかりしてきた学歴あるお堅い人と、

学歴がなくても人生経験豊かな人とでは、

面白さ、という点では、

あまりに大きな違いがあったりしますよね。

 

なので、面白さを鍛えたいのであれば、

真面目だけではダメです。

 

もっと普通の人がしないこと、

完全に少数派と思えることを積極的に取り入れてみると、

面白さのレベルは、ガツンとアップしていきます。

 

そもそも、

誰もやってないことを投稿すれば、

単純に目立つじゃないですか(笑)

 

じゃ、具体的に何が少数派なのかというと、

まぁ考えればいくらでもありますよね。

 

学校へ行くor行かない

優等生or不良

友達を作るor作らない

雇用or独立

結婚するor結婚しない

働くor働かない(笑) ……

 

ちょっと考えるだけでも、何が少数派になるかなんて、

こんな感じでいくらでも出てくるわけです。

 

それで、

その少数派に属することをいくつ持ってるか?

 

これで文章の面白さが俄然、

変わってくると言っても、過言ではありません。

 

人と同じように生きてる人には、

人と同じような話しかできません。

 

サラリーマンと独立志望者とは、

話は噛み合いません。

 

普段から健康な人と病気がちの人とは、

話は噛み合いません。

 

その悩みを経験した人としか、

その悩みは分かち合えません。

 

もちろん、すべての少数派を取り入れるのは、

不可能なことではありますけど、

この視点を持つだけでも、文章には目に見えた差が出てきます。

 

あと、テクニック的なことを一つ。

 

僕は昔、本気で

マンガ家を目指してた経験があるんですが、、

例えばマンガを描く時って、

いきなり絵を描いたりはしないんですね。

 

「ネーム」といって、

まずはセリフとか構図とかを

らくがきのように描いていくんです。

 

プロはそれを元に編集者と打ち合わせ、

話がまとまったところで、

やっと原稿を清書していくことになります。

 

文章も同じことが言えます。

 

いきなり思ったことを文字にしていくんじゃなくて、

箇条書きみたいにしながら、

ストーリーを作っていくイメージ。

 

起承転結というわけではないですが、

これを書いたら相手はこう思うだろうから、

次にこれを書いて、さらにこれを加えて、

そして、この話で完結させる。

 

文章でもマンガのネームのように、

ストーリーとしての「流れ」を

意識してみると、文章に柱が生まれます。

 

今自分が一体何を言ってるのか分からなくなってしまっては、

当然相手にも伝わりませんし(笑)

 

なので、紙に書くとかメモ帳を使うとか、

どんな方法でもいいので、これから書こうとする

ストーリーをザックリとでも結論まで作ってみると、

文章や会話に目に見えた違いが出るのでおススメですよ(^_^)

 

というわけで、本日はこのへんで!

 

PS.

ピュアな心で見てくれれば、

イルカの大群が見えるはずです(笑)

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2014年3月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:シリーズ 文章編

アウトプットとは何か?

「アウトプット」ってよく聞きますけど、

そもそも、具体的には何なのでしょうか?

 

学んだことを実践すること?

インプットしたことを誰かに伝えること?

人から聞いたことや本で読んだことを自分の言葉で表現すること?

 

どれも間違ってはないんですが、正しくもありません。

 

アウトプットの技術そのものにも、人それぞれ違いがあって、

それが、未来の違いにつながっていたりもします。

 

じゃ、アウトプットって、一体どんなことを言うのかというと、

 

・自分の過去の経験や体験を交えて、表現してみたり、

・分かりやすい例を用いてみたり、

・世の中の常識を敢えて再定義してみたり、

・必要な理由を自分視点で表現してみたり、

・必要な理由を相手視点で表現してみたり、

・古くなった情報をその時代や世代に合わせて表現を変えてみたり、

・不要な情報を取り除いて、シンプルに分かりやすく表現してみたり、

・逆に不足している情報を付け足して、より分かりやすくしてみたり、

・何の関係もないようなものと敢えて組み合わせてみたり、

・物語風にして演出を加えてみたり…

 

こういったことが、僕の考える

「アウトプット」

になります。

 

そっくりそのまま表現してしまえば、

著作権に違反してしまいますが、

こういったテクニックを使えば、

自分オリジナルにできちゃうわけです。

 

ぜひ、お試しあれ(-_-;)

 

というわけで、本日はこのへんで!

See You!

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2014年2月27日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:その他 シリーズ

ファン化と非ファン化

人間関係を考える上で、まず大事なのが、

「万人から好かれるのは不可能」

「万人に共通する考えなどない」

ということを理解することだったりします。

 

例えば、僕の場合、

すべての人に好かれようとはしてません。

 

それは、こういったブログという場でもそうだし、

プライベートでもそうです。

 

自分のことを嫌いなら嫌いでいいです。

 

そもそもすべての人に好かれようとしても、

薄っぺらい人間関係しか構築できず、

八方美人扱いとかされちゃったりして、

案外メリットってなかったりしますからね。

 

会いたいときに会ってくれなかったり、

本当に助けて欲しい時に、助けてくれなかったりとか(笑)

それよりもむしろ、ほとんどの人には響かないけど、

特定の人たちにガツンと響く方が、

 

濃い人間関係を構築できるわけです。

『名探偵コナン』は万人受けしませんが、

推理好きに受けます。

 

『修羅の門』は万人受けしませんが、

格闘好きに受けます。

 

『頭文字D』は万人受けしませんが、

車好きに受けます。

 

『美味しんぼ』は万人受けしませんが、

料理好き・グルメ好きに受けます。

 

いずれも初めから、ターゲットを絞りに絞って、

明確にしているからです。

 

こういったことからも、万人受けを狙わない方が、

濃いファンを構築できることが分かります。

 

あと濃い関係を築くためには、

必ずしも好かれる必要はありません。

 

それよりも、

「コイツの知識は侮れないな」

とか、

「コイツの言うことは興味ある」

とか、

「コイツの言うこと面白いじゃん」

なんて感じさせることが大事です。

 

たとえ人間的には嫌われていても、です(笑)

 

結局のところ、マンガであれ、音楽であれ、美術であれ、

小説であれ、TVや新聞記事であれ、

あるいは個人的な意見であれ、すべての情報発信に言えることは、

受け手を楽しませようと考えているのか?

面白いと思ってもらえるのか?

 

これに尽きるわけです。

 

相手が自分に何を求めているのかを考え、

それを再現していったり、

逆に、何を求めていないかを考えて、

それを敢えて外していくことができれば、

自ずと自分と相性の合う人、合わない人が分かって、

濃い人間関係につなげていけるわけです。

 

誰しも万人に好かれることはできませんが、

誰しもどこかにはファンがいます。

 

嫌いなら嫌いで結構!

大切にしてくれる人を大切にしましょう!

 

ということで、本日はこのへんで!

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2014年2月24日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:その他 シリーズ

経験と自信

世の中には自信のない人は多い。

 

根拠もなく自信が持てればベストだけど(笑)、

自信が持てない大きな理由として、

「経験不足」

というのがある。

 

サラリーマンの世界では、長く勤務した人ほど、先輩であるほど、

たくさんの経験があると思われがちだけど、それは正しくない。

 

漫然と働いてきただけのような、ダラダラリーマンの場合、

どれだけたくさんの時間が経過していても、それは経験とは呼ばない。

 

なので、上司だから、先輩だからと言って、

必ずしも敬う必要はない。

 

昔、絵の勉強をしてた時、僕はとにかく自信がなかった。

 

だから、とにもかくにも、描いて描いて、描きまくった。

 

人物・建物・自然・車・機械…。

 

今思うと、よくできたなと思うけど、

マンガの出版社にも何度も持ち込みをした。

(ウザがられることなんて、日常茶飯事)

 

結局、漫画家になるのは諦めたけど、

そのときの様々な経験が、どれほど、

自らの自信につながったか分からない。

 

そもそも経験って、時間の経過に比例するものではなくて、

どれだけあと一歩を積み重ねてきたか、これがすべて。

 

つまり、失敗すればするほど、

経験が積み重ねられることになる。

 

だから、失敗したからといって、

めげるんじゃなく、一つ経験値が増えたと、

自信につなげないと、それこそ意味がない。

 

失敗を恐れて何もしないのは、経験の損失。

失敗を恐れて何もしないのは、最大の失敗。

失敗を恐れて何もしないのは、自己の否定。

 

自分に自信をつけたかったら、小さくとも、

チャレンジを積み重ねるしかないし、

そこにスピードが加われば、もう最強(-_-;)

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2014年2月20日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:その他 シリーズ

“飽きっぽさ”は短所ではない

「飽きっぽい」

と聞くとネガティブに思われがちだけど、

実は大変な長所だったりする。

 

たとえば僕の場合、アルバイトを含めると、

これまで本当に様々な仕事をしてきた。

 

●絵描き

●漫画家アシスタント

●現場仕事

●接客スタッフ

●広告代理店営業

●会計事務所職員

●そして、今の仕事

 

生来、飽きっぽい反面、惚れっぽいので(笑)、

色んなことに手を出しては、

挫折を繰り返し、結果、今に落ち着いてる。

 

「なんでこんなに飽き性なのかなぁ」

なんて思い悩んだこともあったけど、

そのおかげで、天職に出会えたわけで…。

 

一つのことに執着して、

「自分はこれが本職だ!」

「自分の肩書はこれだ!」

なんて決める必要なんてなくて、

心の赴くままに、やりたいことをやっていくのが、

自分らしく生きることにつながる。

 

あと、飽き性と言うことは、惚れ性ということでもあるので、

ドンドン視野を拡大することもできる。

 

もちろん、

一つのことに突き進むのは、とても素敵なことだけど、

それならなおのこと、色んなことに目を向けられれば、

その一つのことが、より深く熟成されることにつながる。

 

次のステップに進むには、あと一歩の勇気が必要。

 

それを絞り出せるのは、自由な感覚を持ち合わせ、飽き性で、

キュリオシティー豊かな人だったりする。

 

…あと、ノリの良さね(笑)

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2014年2月18日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:その他 シリーズ

ソチオリンピックを観て思うこと

一流のアスリートを観てると、

「相変わらず」

という概念がまったく感じられない。

 

常に、昨日より今日、今日より明日

という考え方しかなくて、いつも進化を求めてる。

 

羽生選手にしても、葛西選手にしても、

メダルを取って間もなく、もうこれからの練習とか、

次のメダルのことを考えてる。

 

冬のオリンピックは、今までで一番、

のめり込んで観てるけど、自らの可能性を信じて、

自分の人生も世界も変えていく戦いをしてる人には、

とても大きな刺激を受ける。

 

才能とかセンスとかの前に、

全ての時間を一つのことに注ぎ込む姿は、

何よりも学びになる。

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2014年2月17日 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:その他 シリーズ

思考シリーズ:バックナンバー

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2014年2月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:その他 シリーズ

本当の意味での資産とSNS攻略のまとめ

こんにちは、大津です。

 

さて、これまで、SNSの概念に始まり、

TwitterテクニックやFacebookのテクニックなどを

長々とお伝えしてきたわけですが、どうしても、

さいごにお伝えしておきたいことがあるんですね。

 

 

それは、今までお伝えしてきたことは、

 

すべてはメルマガで稼ぐため

 

ということなんです。

 

 

 

ビジネスである以上、提供する情報のどこかに

収入を生むポイント、つまり、

 

キャッシュポイント

 

を設置しておく必要があるわけです。

 

 

いくら素敵な情報を発信していても、

収入が生まれるポイントがなければ、

ビジネスとはなりませんからね。

 

 

ただ、だからといって、ブログやサイトを量産したり、

SNSの中でアフィリエイトするっていうのは、

軸がぶれたり、しんどかったりするんですよね。

 

 

 

でも、メルマガのみがキャッシュポイントという考えで行けば、

シンプルでSNSも使いやすくなるわけです

 

 

そうすれば、「SNSで売るのは自分」という、

ものすごくシンプルな思考になれるんですよ。

 

 

使い方もシンプル、発言もシンプル、

情報発信も全部シンプルで行けるから

メルマガのみをキャッシュポイントにしていくことに

集中できるわけです。

 

 

なので、キャッシュポイントというのは、

絶対にメルマガである

という意識を持つようにしてください。

 

 

あとですね、ネットビジネスをしてると、

 

ブログは自動販売機になり、資産となります!

 

だとか、

 

リストこそが資産価値を持っているのです!

 

 

だとかいった内容をよく見るんですよ。

でも、本当の意味で資産価値があるのは、

ブログやサイトでも、リストでもなく、

 

ステップメールの内容こそが資産

 

だったりするわけです。

 

 

きちんと作り込まれたステップメールに入りさえすれば、

大体いくら売れるのか?

といった単価計算ができるようになるんですね。

 

 

つまり、売上の見込みがたてば、広告費の計算などの

効果測定ができるようになるわけです

 

 

なので、半年とか1年かけてでも、

まず何よりも、最強のステップメールというのを

作ることを私は推奨します

 

 

何度も編集を積み重ね、

徹底的に作り込まれた最強のステップメールこそ、

安定収入を生み出すことのできる、

本当の自動販売機となり得るんですね。

 

 

そういった仕組みさえできれば、

あとはSNSなどを使って、読者さんを集めていく、

その1点のみに集中すればいいわけです

 

 

 

そういった仕組みの構築の仕方については、

また別の場所でお伝えできればと思うのですが、

とにもかくにも、

 

●キャッシュポイントはメルマガオンリー

 

●まずは最強のステップメールを作る

 

●1点集中でステップメールにアクセスを流していく

 

●そのためにSNSなどで読者を集めていく

 

 

このことをぜひ、強く意識するようにしてください。

 

 

 

SNS攻略セミナー:まとめ

● SNSで最終的に何をするのかを設定する

 

● その上でSNSで普段何をしていけばいいのか?

自分のキャラ設定をどうしていくのか?を逆算して考える

それができないと意味のないものとなる

 

● 売り込みはSNSの中ではNG

 

● やることはスマートかつスリムにリストを集めていくこと

 

● コンテンツが2、3㍑あったらセールスは1、2滴でいい

 

● SNSの情報発信活動は芸能活動と同じ

 

● キャラとしての軸をぶらさないスタンスを保つ

 

● 軸をぶらすとファンが離れたりクレームが来たりする

 

● 自分の発言によって集まる人が変動する

 

● どういった人間に集まって欲しいのかを意識して、

自分の発言をデザインしていくことが非常に重要

 

● SNSの流行は常に変動的

 

● そのSNSが流行しているときにリストを集めていくことを考える

 

● リストを集めていくことで、お客さんとの関係を持続できる

 

● 最終的なキャッシュポイントは、あくまでもメルマガ

 

● SNSの最新事例には、常に目を光らせておく

 

● Twitterはフォロワーを増やしてリストをとる

 

● 何か新しいノウハウが生まれるとSNSは拡散力が爆発的なので、

その時の効果はスゴイことになる

 

● FacebookはシェアやFacebookページを大きくして、

リストを取る

 

 

以上がSNSの基本戦略となります。

 

 

というわけで、

最後はメルマガを強調する形になってしまいましたが(笑)、

SNS攻略セミナーは、ここでいったん、終了とさせていただきます。

 

 

最後までご覧いただきまして、

ありがとうございました。
 

【SNS攻略セミナー:目次】

1:SNSは何をするところなのか?

2:SNSで結局のところ、何がしたいワケ?

3:なぜ、SNSを使うのか?

4:SNSでやってはいけないこと

5:SNSを使った濃いリストの取り方

6:SNSにおけるキャラクター設定理論

7:SNSを使った自分3D化戦略

8:SNS攻略:Twitterテクニック編

9:SNS攻略:Twitter裏テク編

10:SNS攻略:Facebookテクニック編

11:SNS攻略:Facebook裏テク編

12:本当の意味での資産とSNS攻略のまとめ

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2013年10月25日 | コメント/トラックバック(9) |

カテゴリー:SNS概念編

SNS攻略:Facebook裏テク編

こんにちは、大津です。

 

 

今回は、Facebook裏テクニック編になります。

 

 

実は、Facebookには、

 

プロモートポスト

 

という、Facebookページだけに搭載されている機能があるんですね。

 

 

そもそもプロモートポストとは、広告費を支払うことで、

Facebookページの投稿を、既存のFacebookページのファンと、

投稿にいいね!をしたファンの友達のニュースフィードに、

広告として表示させる機能のことです。

 

 

利用にあたっては、ファン数を400人以上にする必要がありますし、

広告効果などについて、何かと賛否両論があったりもするんですが、

そういったことを加味しても、実は、

これが、かなり使える手法だったりするわけです

 

 

ここで、ちょっと復習になるんですが、

個人ページとFacebookページの大きな違いの一つとして、

基本的に、個人ページはリーチ(情報を届けること)ができる数が、

友達のMAX値である5000人であるのに対して、

Facebookページは無制限という特徴がありました。

 

 

つまり、Facebookページの場合は、

自分のFacebookページにいいね!をしてくれた、

何万、何十万という友達(ファン)にもリーチできる

ということなんですね。

 

 

ただ、そうはいっても、

ファンの人がFacebookページを見てくれるのは、

せいぜい2割か3割といったところなんです。

 

 

そこで、プロモートポストの出番というわけなんですね。

 

 

プロモートポストというのは、いわゆるPPC広告のようなもので、

プロモートポストを使うことで、

さらに多くの人にリーチすることができるというわけです。

 

 

ここであるプロモートポストのデータをご紹介したいのですが、

わずか8400円で45000人にリーチすることができ、

その結果、6500円で500リスト獲得

つまりクリック単価は13円ということになります。

 

 

PPC広告の場合、1リストを獲得するのに、

100円~500円程度かかることを考えれば、

いかにプロモートポストが、

低コストでクリックを集められる手法なのか

ということがお分かりいただけるかと思います。

 

 

 

また、ここで獲得するリストというのは、

Facebookという大きな市場でGETしたものですよね?

 

 

ということは、ネットビジネスに免疫のない、

いわゆるウブなリストだらけだったりするわけです。

 

 

ということは、ステップメールを流せば、

当然のことながら、情報教材みたいな商品が

バカスカ売れていくことになります

 

 

特に恋愛系とか美容系とかのステップメールは、

かなり美味しいジャンルだったりしますよ。

 

 

ちなみに、このノウハウについては、

以下で詳しいことをお伝えしているので、

興味がある方は登録してみてください。

 

⇒ http://7ct7.com/syon227/9wfmh9

 

 

 

で、そんな破壊力抜群のFacebookページなんですが、

そもそもFacebookページを作るのは、

個人ページでは不可能な大媒体を

Facebook市場に構築するためなんですね。

 

 

大媒体さえ作り上げることができれば、

Facebookユーザーのリストをとっていくことができるわけです

 

 

 

なので、Facebookページは、

ぜひとも取り組んでもらいたいのですが、

Facebookページのコツは、なんといっても、

まずは、ファンを増やすことになります。

 

 

ある程度ファンを増やさないことには、

プロモートポストも使えませんからね。

 

 

Facebookの広告を利用しても、

ファンを増やすことができますが、

おススメなのが、Facebookアプリです。

 

 

ここでのアプリは、

Facebookページのファン集めのためのものでして、

探せば2万円とかで作れるんですよ。

 

 

利用されやすいFacebookアプリを取り入れることで、

たくさんのいいね!を獲得し、

リーチできるファンを増やしていくわけです。

 

 

中でも、○○検定○○診断○○占いといったアプリは、

とても効果的だったりするんですね。

 

 

あなたも一度くらいは、そういったアプリを

試してみたことがあるかもしれません。

 

 

ただ、アプリというのは、初期段階が非常に重要で、

最初のアプリユーザーを数千人くらいまで増やせれば

あとは数珠つなぎのように、ファンをドンドン拡大できるんですね。

 

 

じゃあ、どうすんの?ってことなんですけど、

 

すでにいいね!が集まりまくってるFacebookページに

アプリを紹介してもらう

 

という方法を使います。

 

 

 

ここで、アプリを紹介してもらうための、

代表的なFacebookページをご紹介します。

 

 

 

あぷり&まとめ広場

https://www.facebook.com/apps.matome

あぷり&まとめ広場

 

診断ゲームメーカー

https://www.facebook.com/shindangame

診断ゲームメーカー

 

アプリ屋さん

https://www.facebook.com/Apuriyasan?fref=ts

アプリ屋さん

 

ちなみに、紹介してもらうための費用というのは、

 

あぷり&まとめ広場」→ 5万円

 

診断ゲームメーカー」→ 10万円

 

アプリ屋さん」→ 7万円

 

くらいが相場です。

 

 

少し高いと感じるかもしれませんが、

Facebookアプリは、一発目でどれだけ多くの人に

リーチできるかが超重要だったりするので、

取り組める方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

あと、Facebookページというのは、

通常の個人ページに比べて、

関係性というのはどうしても薄くなってしまうんですね。

 

 

なので、いただいたコメントには、必ずいいね!をしてあげて、

Facebookページへの帰属意識を高めることが大切です。

 

 

そういった工夫をしないと、ファンの方々は、

ドンドン離れていってしまいますからね。

 

 

というわけで、ここまでSNSの攻略術を

お伝えしてきたわけですが、そのすべてのベクトルは、

結局、メルマガに集約しているんです

 

 

そこで次は、

本当の意味での資産とSNS攻略のまとめ

について、お伝えしますね。
 

 

【SNS攻略セミナー:目次】

1:SNSは何をするところなのか?

2:SNSで結局のところ、何がしたいワケ?

3:なぜ、SNSを使うのか?

4:SNSでやってはいけないこと

5:SNSを使った濃いリストの取り方

6:SNSにおけるキャラクター設定理論

7:SNSを使った自分3D化戦略

8:SNS攻略:Twitterテクニック編

9:SNS攻略:Twitter裏テク編

10:SNS攻略:Facebookテクニック編

11:SNS攻略:Facebook裏テク編

12:本当の意味での資産とSNS攻略のまとめ

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2013年10月21日 | コメント/トラックバック(4) |

カテゴリー:Facebook編

SNS攻略:Facebookテクニック編

こんにちは、大津です。

 

 

さて、ここからは、

Facebookテクニック編をお伝えしていきます。

 

 

そもそも、Facebookってどんな場所なのかというと、

 

リア充が輝く場所

 

だったりするんですよ。

 

 

リア充…つまり、リアル(現実)が充実してるゼ!ってことを

たくさんの人に自慢するのが前提の媒体

なんですよね、Facebookって。

 

 

これについては賛否両論あると思いますので、

リア充そのものについての考え方などは、

ここでは割愛しておきます。

 

 

私のリア充の考え方については、

こちらのブログ記事をご覧ください。

 

http://7ct7.com/sns/facebook/710

 

 

で、ですね、

リア充の自慢大会をする場所であるFacebookって、

要は晴れの場なので、良いことや楽しいことを

投稿する場所という前提がある

ってことをまずは理解しておいてくださいね。

 

 

なので、アングラなTwitterに比べて、

雰囲気も良かったりするんですよ。

 

 

それに、基本的に実名登録なので、

頭がおかしいと思われるようなことを言ってくる人って、

普通はいないわけです、常識的に。

 

 

反対に、明らかな実名のまま、

頭がおかしいと思われるようなことを言ってくる人って、

ホントにおかしい人なんですね。

 

 

 

それはともかく、要するにFacebookって、

スパム的なことは完全に意味がない場所なので、

ジワジワと地道に取り組んでいくのが、Facebookのコツ

だったりします。

 

 

基本的な取り組み方のスタイルとしては、

気になる人の投稿があれば、コメントしたりして、

友達になってもらったりとか、

 

シェアしてもらいやすい記事を投稿して、

シェアされた記事を見た第三者に、

友達申請してもらうというのがおススメです。

 

ここで注意点としては、あくまでも、

いいね!ボタン」を押してもらうのが、

目的ではないということなんですね。

 

 

Facebookを利用してる人は分かると思いますが、

いいね!をもらえると何だか嬉しいですよね?

 

 

普通にコミュニケーションツールとして利用するだけなら、

それでも全然構わないんですが、

私たちのように、ビジネスでの活用を考えてるのであれば、

その後のバイラル効果のない「いいね!」の数などは、

正直、何の意味もないわけです

 

 

「いいね!ボタン」というのは、

テレビで言ったら視聴率のようなもので、

 

あなたの記事を見ましたよ

 

ということの単なる指標に過ぎないんですね。

 

 

なので、Facebookを攻略する上では、

いいね!ボタンのことは、きっぱりと忘れてしまいましょう!

 

 

 

反対に、「シェア」というのは、Facebookのテクニックとしては、

とても大きな意味を持ってくることになります。

 

 

シェアをしてもらうと、シェアしてくれた人のウォールに

投稿されることになるんですが、

 

あなたとは関係性のなかった、第三者の人に対しても、

あなたの記事が見られるようになるんですね。

 

 

そのため、

 

どうしたらシェアをしてもらえるのか?

 

どれだけたくさんシェアをしてもらえるのか?

 

といったことの方が、いいね!ボタンを押してもらうことよりも、

断然、重要だったりするわけです。

 

 

 

そこでまず、再現性100%、誰でも実践可能な、

Facebookの基本テクニックをお伝えします。

 

 

大事なことは、

いいね!ボタンを押してもらうことではなく、

シェアしてもらうことなんですが、

シェアされやすい投稿の傾向というのが、

実は存在していたりするわけです。

 

 

たとえば、動物や小さな子供の写真、

キレイな景色や目の錯覚(錯視)をもたらす画像、

偉人の名言や生き方などは、

シェアされやすい傾向にあるんですね。

 

 

他にも、クイズ形式や質問形式の投稿なんかも、

コメントがつきやすい傾向にあったりします。

 

ただし、大切なのは、

 

どうしてシェアするのか?

 

といった人の心の動きを考えることです。

 

 

シェアするときって、

 

オレってこういうことに共感する人間なんだゼ!」 とか、

 

ワタシはこういった名言に共感する人間なんですよ!」 とか、

 

そういったことを周りに見せたいからシェアってするんです。

 

 

つまり、こんな素敵な写真や名言をシェアしてる自分って、

イケてるよね!って感覚でシェアしてるわけです。

 

 

ということは、その記事をシェアすることによって、

自分はイケてると、思わせることができるような内容にする

ってのが、シェアをもらうコツだったりします。

 

 

 

で、ここまでが基本ワザなんですが、

シェアをもらうための裏ワザってのもあるので、

そちらもお伝えしておきます。

 

 

実は、ネット住民たちの間で、

面白いとか、スゲーとか、こりゃ驚いたとか、

そんな風に評価されてる記事とか画像とかが、

もうすでに、ネット上に存在してるんですね

 

たとえば、

2ちゃんねるまとめ」 とか、

NAVERまとめ」 とかね。

 

 

他にも、

 

Facebook 投稿 シェアランキング

 

などで検索すると、どんな投稿が

シェアされてるのかを把握することができるんですよ。

 

 

シェアの際の注意点としては、

絶対に画像が必要なことだったりしますが、

こういった場所にある画像や記事を投稿していくと、

ほぼ間違いなくシェアされるようになります。

 

 

ただし、単純にシェアされただけで、

満足していてはダメですよ。

 

 

ここからが大切なんですが、

シェアを狙う投稿記事の中に、

 

投稿とは関係のない宣伝を入れておく

 

ってのがコツなんですね。

 

 

どんな宣伝を入れておくかと言うと、

オフィシャルブログとかオプトインページだったり、

無料オファーアプリなどの宣伝を入れておくわけです。

 

たとえば、こんな感じです。

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サラリーマンから副業で月収100万円を稼いで起業した、

大津伸彦のビジネスマインドと英知との戯れをありのままに公開します。

http://7ct7.com/syon227/4yjksh

 

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見る人が見たら、明らかに広告と思われそうですが(笑)、

こういった宣伝へのクレームは意外と少なかったりするんですよ。

 

 

すでにネットの世界でウケてる記事を投稿して、

シェアを誘発し、宣伝を貼ったり、

紹介したいものを混ぜ込んで拡散させる

 

 

この方法で、実に1000近いクリック数を記録したので、

これはかなりエグイ方法だったりします。

 

 

しかも、拡散することで、

友達が増えるということも見込めるので、

ぜひ実践してみてください。

 

 

 

ちなみに、

すでに相当数シェアされてる記事の文章を検索してみると、

出典元が判明することがあるんですね。

 

 

その出典を明らかにすることで、

自分も同じように、その投稿をすることができるってことも、

覚えておいて損はありませんよ。

 

 

つまり、

シェアされるかどうかは、コンテンツがすべてになりますが、

シェアされやすいような面白い写真とか、

ネット住民にウケるコンテンツというのは、

ネット上から、いくらでも拾ってくることができるわけです

 

 

ただし、とにかく拡散効果はスゴイんですが、

ここでも、何かをセールスしたり、

アドレス登録を積極的に促すのは、NGなので、

その点は、気を付けてくださいね。

 

 

 

あともう一つ、Facebookには、

 

個人ページ

Facebookページ」(旧ファンページ)

 

というものがあります。

 

 

この両者は、パッと見は非常によく似ているんですが、

その使い方や機能は大きく異なるんですね。

 

 

そこでまずは、個人ページとFacebookページの

相違点を簡単に見てみることにします。

 

 

【個人ページとFacebookページとの違い】

FB

 

 

つまり、個人ページは、

 

知り合いだけでコミュニケーションを行う場

 

という位置づけであって、

 

Facebookページは、

 

自社の宣伝・広告といったPRのために活用可能なツール

 

という位置づけになっており、Facebookページは、

ホームページやブログなどとは異なる新ジャンルの情報発信媒体

ということがお分かり頂けるかと思います。

 

また、個人ページでの「いいね!」というのは、

ビジネス的には、あまり意味をなさないということを

先ほどお伝えしましたが、

 

Facebookページの「いいね!」というのは、

投稿内容を閲覧できる「ファン」が増えるということから、

とても大きな意味を持つと言えるんですね。

 

 

先ほどの比較図からも、ファンの数というのは、

個人ページでの友達とは異なり、

無制限という特徴もありましたよね。

 

 

なので、個人ページとは別に、

Facebookページも、ぜひ、作ってみてくださいね。

 

 

 

実は、Facebookの攻略法にも、

ここまででお伝えしなかった裏テクニックというのがあるんですが、

長くなってしまったので、また次でお伝えしますね。
 

 
というわけで、次は、

SNS攻略:Facebook裏テク編

をお伝えします。
 

 

【SNS攻略セミナー:目次】

1:SNSは何をするところなのか?

2:SNSで結局のところ、何がしたいワケ?

3:なぜ、SNSを使うのか?

4:SNSでやってはいけないこと

5:SNSを使った濃いリストの取り方

6:SNSにおけるキャラクター設定理論

7:SNSを使った自分3D化戦略

8:SNS攻略:Twitterテクニック編

9:SNS攻略:Twitter裏テク編

10:SNS攻略:Facebookテクニック編

11:SNS攻略:Facebook裏テク編

12:本当の意味での資産とSNS攻略のまとめ

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2013年10月17日 | コメント/トラックバック(8) |

カテゴリー:Facebook編

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